『追放された役立たずヒーラーを拾ったパーティには、別の目的がありました。』というのも良かったです。
これはよわよわヒーラーちゃんが別のパーティーにひろってもらって、とある目的のために活用されるお話。
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パーティーに女性一人ってそういうこと
普通にRPGしていて、女一人のパーティーってどうなんだろ?って思ったことありますよね。
まさにこのお話はそれです。
そのために女一人をパーティーにいれられるのです。実際に現実ではありえませんが。
実際にそうだったらという想像をかきたてられる
実際にそんなことのためにパーティーにいれられたらという想像がこのお話で読めました。
確かにそうなってしまうことも稀にはあるよなあ、と。
まあ三人の男性がみんなイケメンなのが救いでしょうか。
しかも必要とされてヒーラーちゃんもその気になってしまい。つまりみんなハッピーだから良いってことか?
いやいや、大事にしてくれるまともなパーティーに行った方がいい気がするが…ヒーラーちゃんの今後が気になるところです。